ほっと屋をリニューアルしました。2009年04月23日

手ぬぐい てぬぐい 手拭い タオル 和雑貨 通販 販売/ほっと屋をリニューアルしました。

昨年の12月にもリニューアルをしたのですが。
サーバーの障害が相次ぎ、まとにアクセスできない日々が続いたので。
サーバーを移転するとともに、デザイン等の表面は、ほぼ変わってませんが。
バックグラウンドを一新して、高速化するとともに、安定化させました。

また、多くのネットショップでもあるお気に入りの機能を付加しました。

これまで、付ける必要は無いなと思って、付けていませんでしたが。
商品数が増えるとともに、どこのページにどの商品があったかを探すのが大変になるかなと思ったので。
ただ、スタッフが一番利用することになりそうですが。。。

これによって、ユーザーの行動をさらに把握できるようになったので。
これまでも、リコメンドの機能をつけていましたが。
お気に入りを利用した、さらなるリコメンドをそのうち付加したいと思います。

ただ、実際にどういったリコメンドにするかのアイディアは、まだ浮かんでませんが。。。
何とか、考え抜いて、他所にない面白いリコメンドにしたいと思います。

バックグラウンドの管理画面も一新したので。
近々、少し紹介したいと思います。

海猿・ブラックジャックによろしく等の著者 佐藤秀峰さん2009年04月22日

海猿・ブラックジャックによろしく等の著者 佐藤秀峰さんの日記が面白い。
佐藤秀峰 on Web

サイトでは、プロフィールがマンガ。
その中でも、漫画製作日記での、ここ最近の暴露とチャレンジがグッド。

雑誌の発行部数の暴露。
売上の暴露。
出版社の実情の暴露。

その中でも。
今度、雑誌に掲載された1ヶ月後に。
WEBでもオンラインコミックとして、新作30円・旧作10円で読めるそうで。
著者自身が手がける新しい試みとして、ぜひ頑張ってほしいです。

ただ、スピリッツ毎週購入してるので。
オンラインの方は、協力できなさそうですが。。。

その中でも、
2009/04/21の日記で。
ある出版社のお偉いさんに、そのオンラインコミックの件をぶつけたそうなんです。
そのくだりを引用。

オンラインコミックの開始とともに、ホームページ内で自分の本を販売しようと思った所まで書きました。
さっそく、その考えをある出版社のお偉いさんにぶつけた僕ですが、返ってきた答えは非常に冷静な物でした。
まず最初に「単行本は出版社の商品であって、あなたの本ではありません。」ということを言われました。

回答をまとめると、こんな感じになります。

  • 漫画の単行本というのは出版社の商品であり、出版社の所有物である。
  • 漫画家は、出版社の商品の製作に協力しているだけであって、出来上がった本は漫画家の所有物ではない。
  • よって、漫画家が原価で商品を仕入れることはできない。
  • また、出版社と直接、取引はできない。
  • ただ、著者関係者ということで、社員価格の定価の80%で特別にお譲りすることはできる。
  • それ以下の値段で仕入れたいのであれば、電子書店を構えていただき、正式に取り次ぎを通して取引していただくしかない。
  • 書店として、取り次ぎと取り引きをしたいのなら、最低でも月額200万円(6000冊相当)以上の本を仕入れてもらわなければ、相手にしてもらえないだろう。
  • ただし、大手の取り次ぎは、月額200万程度の取引では受け付けてくれないので、中小の取り次ぎならご紹介できるが、中小業者は希望した本を、希望通りに配本する能力がない。
  • つまり、仮にあなたが、自分の著作の単行本のみを、毎月6000冊ずつ仕入れようとしても、60冊しか仕入れられないかもしれない。

加えて、「それでもやりたいとおっしゃるのなら、あなたの自由ですが、本屋さんがあなたの本を売ってくれなくなっても知りませんよ。」と言われました。

僕は「旧来のシステムがダメになりかけてるんだから、そんなことを言わずに新しいチャレンジできるようにご協力いただけませんか?」とお願いしましたが、丁寧に「漫画が無くなっても、会社がある限り、私達は給料をもらえるんですよね。」と言われました。

お話した場所は銀座で、その方は喫茶店を出ると「私はここで消えるよ。」と言うと、実際、夜の街に消えていきました。

ふむ。
やる気なし満々ですね。

また、「希望通りに配本する能力がない」。
これ、そもそも流通の基礎がなってないんじゃ!?
中小業者が悪い訳じゃなく、再販制度などなどの古い体質が悪すぎる気が。
子供の頃、本屋で漫画を注文して、何ヶ月待ちだったことがありましたが、問題過ぎると思います。

一番イラッとしたのが。
「漫画が無くなっても、会社がある限り、私達は給料をもらえるんですよね。」

会社が無くなると思わないんでしょうか!?
会社から不必要だと言われる可能性があると思わないんでしょうか!?

また、少子化で今後の日本のマーケットは縮小していくのが見えてて。
紙媒体もネットへの代替が進んでて、海外では大手新聞社の倒産などもあるのに。
危機感無さ過ぎ。お役所じゃないんだから。

ぜひぜひ、佐藤秀峰さんには。
業界を改善するためにも、頑張って成功して欲しいです。
また、それで、業界に明るい未来を開いて欲しいです。
どんな業界にもイノベーションは必須だと思うので。

WEBのユーザーインターフェース2009年04月18日

いつも、WEBを作る際には、ユーザーインターフェース(以下UI)にとっても悩みます。

毎日、Yahooニュースを見るのですが。
他の人々も、このようなGoogle・Yahoo・amazon・楽天などなどの著名サイトを利用する頻度が高いはずで。

それらのサイトをUIを模倣すれば。
利用しやすいサイトになるであろうと、仮説を立ててやってはいるのですが。

これらのサイトのUIが、ベストでもなく。
過去にYahooの横幅が変わったように、日々変わりゆくものでもあるので、難しいものです。

たまに、WEBを診断してみたいなことがあるのですが。
その際に、以下のようなことがあると、あぁと直感的に思います。

などなど。

その他に、Yahooなどを使っていて。
自分が不便だなと思ったところを、サイトにも取り入れてみています。

それと、今回。
手ぬぐい てぬぐい 手拭い タオル 和雑貨 通販 販売/ほっと屋をリニューアルするのですが。

その際に、あるセミナーに出席して、WEBを見る際の目線の流れに気付きました。
これまでも気にしてはいたのですが。

今回気付いたのは、ヘッダーとフッターの明確な線引きです。

商品検索する際などは、ヘッダーとフッターを見る必要は無いので。
そこに、明確な線引きをすることが必要かなと思いました。
それで、自分でも他所のサイトを見てみると、それがあった方が見やすいかなと感じました。

ただ、デザイン力が乏しいのと、メンテナンスも考えるとあまりコテコテの装飾が好きじゃないので。
基本CSSでのシンプルなデザインになりがちなんで。
今回は、グレーのベタを敷いただけですが。。。

何か良いアイディアが浮かんだら、実行したいと思います。

シティバンクの米国株2009年04月17日

福井の友人に、投資の名人がいます。
その方のブログ。
資産倍増と終身旅行者奮戦記

日本の株なども過去やってたそうなのですが。
今では、もっぱら海外がメインで。
米国株や、海外不動産。
オフショア投資などなど。

自分の中では、投資の師匠ともいうべき方です。

その方と2月末頃に話していて。
シティバンクが面白いねという話になって。

その後の経過を見ると。
3月末に$1だったのが。
もう、$4で4倍に。

3月末からの2週間で見ても。
$2から$4で2倍に。

yahoo.com シティバンクチャート

確かに、シティバンクは、一時期大分ひどい状態になりましたが。
アメリカ政府の救済も入り。
もう、国営銀行のノリで、絶対に潰さないという意志が見えます。
そりゃあ、株価が底を打っても、戻るはずですよね。

ゴールドマンも利益をあげて。
もう、公的資金を返還するそうで。
アメリカの景気の底打ちは、早そうですね。

それから、日本でしょうかね。
ただ、日本の先行きに不安も多々ありますが。。。

その話をしていた時に、すぐ購入してれば良かったのですが。
でも、まぁ、いまさら過去に戻れる訳もなく。
どうしたら、論理的にそういった投資的判断と思考ができるかを鍛えたいなと思います。

こういった判断は、本当に難しい。。。

ブログ初めてみます。2009年04月17日

これまで、大分放置気味のこのWEBでしたが。
著名なブロガーが、頑張ってるのも羨ましくも思えたので。

ブログを初めてみようかと思います。
内容としては、自分が従事するWEB関連から、投資、プライベートなど。
なんでもござれでいってみようかと。

また、最近富みに忘れっぽくもなったので。
備忘代わりにも利用してみようかと。

仕事柄、検索して色々調べることもあるんですが。
それをそのまま忘れていくのも、もったいないので。
それを記述する場としても。

何にせよ。
初めて、継続してみます。

キューショップジャパンが日本流通産業新聞社様の日流eコマースに掲載頂きました。2009年04月16日

20090416.jpg

キューショップジャパンが日本流通産業新聞社様の日流eコマースに掲載頂きました。

日流eコマース掲載記事(A4/PDF形式/400KB)

和型 Yamato Style様のWEBマガジンに掲載頂きました。2009年04月15日

和型 Yamato Style

和型 Yamato Style

手ぬぐいstyle

手ぬぐいstyle

和型 Yamato Style様のWEBマガジン VOL.9の手ぬぐいstyleに掲載頂きました。

日本流通産業新聞社様の日流eコマースに掲載頂きました。2009年04月15日

日本流通産業新聞社様の日流eコマースに掲載頂きました。

日本流通産業新聞社様の日流eコマースに掲載頂きました。

1時間の電話取材をして頂いて、日本流通産業新聞社様の日流eコマースに掲載頂きました。

掲載誌を見て。
周囲からうさんくささ爆発との指摘ある顔写真を。
そろそろ撮り直そうかと思っております。

また、これを機会に、店主の友人も記者さんに紹介しておいたので。
そのうち、友人も紹介されるかもしれません。

日本流通産業新聞社
日流eコマース

日流eコマース掲載記事(A4/PDF形式/800KB)

河出書房新社様の暮らしの手ぬぐい暦に掲載頂きました。2009年04月15日

河出書房新社様の暮らしの手ぬぐい暦に掲載頂きました。

沢山の手ぬぐいが満載の本です。
手ぬぐいの使い方から、当店はもちろん他店さんの手ぬぐいも。

中には、個人のコレクターの方の手ぬぐいの紹介まで。
手ぬぐい好きには、堪らない1冊です。

風呂敷 足袋通販 ほっと屋がタイのフリーペーパー WiSE様に掲載頂きました。2009年04月15日

なんと、風呂敷 ふろしき 足袋通販 ほっと屋が、タイのフリーペーパーのWiSE様に掲載頂きました。
まさか、海外のメディアから取材依頼を頂くなんて。。。

驚きです!

また、わざわざエアメールで。
掲載誌も送って頂き。ありがたい限りです。

初めて、タイのフリーペーパーを拝見しましたが。
日本人向けのフリーペーパーということで。
ほとんど、日本のフリーパーパーと変わりはないです。

ただ、通貨の単位がバーツだったりして。
ほのかにタイの香りです。

この度は、ご紹介頂きありがとうございました。

ほっと屋 WiSE掲載記事(A4/PDF形式/1MB)

スタッフプロフィール

スタッフプロフィール

Dreal 代表
滝譲二
独学でHTML・CSS・PHP・MySQL・SEO・SEMを学び、複数のホームページ・ネットショップを運営し成功させる。
その手法は、ユーザー第一主義、運営の効率化・自動化・仕組化・システム化を徹底するとともに、マーケットの変化に柔軟かつスピーディーに対応すること。

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