ホリエモン×ひろゆき 語りつくした本音の12時間 「なんかヘンだよね・・・」2009年09月30日

ホリエモン×ひろゆき 語りつくした本音の12時間 「なんかヘンだよね・・・」を読みました。

読んでみての感想は、お二人とも柔軟な思考で賢いな〜と。

世の常識からは逸脱した考え方かもしれませんが。
進化してくためには、こんな考え方もとっても大事かと思います。

また、最近ニコニコ動画でホリエモン氏・ひろゆき氏の対談とかを見まくってるんですが。
これも面白くて好きです。

あの件以降、人柄的にギスギスした感じがなくって、とっても良い感じかと。
可能であれば、直接お話とかもしてみたいなと。

ニコニコ動画のニコニコホリエモンチャンネルも入りたいなと思うんですが。
この更新具合で、月額1,000円て高い気が、月額下げるか、1本で料金設定して欲しい。

最近、ニコニコ動画とか、ShowTimeで、有料動画見まくってます。
オンデマンドで、これだけ面白いのを見れたら、もう、テレビの存在感って微妙かなと。

canonical属性によるURLの正規化2009年09月26日

大分前に、Google・Yahoo!・Bingからリリースされていた、canonical属性によるURLの正規化を行いました。

というのも、ネットショップの商品一覧ページでは、人気・価格等でソートできるようにしていて。
商品の並び順が変わるだけの同じようなページにも関わらず、URLが少しだけ違うページがいくつもできていました。

SEO的にも、似たようなタイトルのページが分散しているよりは。
正規化を行って、重視して欲しいページを明確にした方がいいかなと。

これに伴って、タイトルタグもキーワードを明確にして、短くしてみました。
まだ、これといった結果は見受けられませんが、ボチボチ見守りたいと思います。

SEOも昔は色々できましたが、今は正しいことを正しくやるのが、一番の近道のような気がします。

canonical属性によるURLの正規化の方法

以下のタグを<head>~</head>の間に入れるだけです。
<link rel="canonical" href="http://www.sample.com/" />

ついでに、CSSを<link>で読込む際ですが。
<head>~</head>の間のできるだけ上の方に書いた方が、ブラウザのレンダリングが早くなって。
ユーザーに少しでもストレスを感じさせなくできます。

私は、こんな風にしています。
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8" />
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" />
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" />
<link href="http://www.sample.com/css.css" type="text/css" rel="stylesheet" />

R-Cabinet動画管理機能を利用してみました。2009年09月20日

ある商品で、その使い方の動画を撮影・編集したので。
楽天でも公開してみようと、R-Cabinet動画管理機能を利用してみました。

使い心地は、楽天のシステムにしては。
UI・レスポンスも良く。
大分使い心地は、いい感じかと思います。

ただ、当初ファイルサイズが規定よりも大きく。
エラーは返すのですが、何のエラーかが表示されなかったので。
この辺は、改善の余地ありでしょうか。
また、動画のファイル名は日本語でもOKでした。

良い点としては。
任意にタイトルの画像を指定できます。
その割には、動画のスタート画面が暗くて、何が表示されているか分かりにくいです。
Youtubeにもこの機能がついたらいいのですが。

今回のことを忘れないためと。
システムは良いのですが、マニュアルは相変わらずまとまってないので備忘です。

R-Cabinet動画管理機能で利用できる動画形式

今回、mp4(H264)を利用して、m4vの拡張子でしたが。
そもそも選択できず、拡張子をmp4にしたら登録できました。

R-Cabinet動画管理機能で登録できるファイルサイズ

20MBまで。
時間の制限は無いようです。

R-Cabinet動画管理機能で閲覧できる動画サイズ

これは、この動画サイズにリサイズするのではなく。
視聴時に縮小 or 拡大して、再生されるのだと思います。
なので、アップしたサイズを実寸で指定して、再生させるのが一番キレイかと思います。

カッティングマシーン CraftROBO(クラフトロボ)のカッティング・裁断動画2009年09月10日

今回、カッティングマシーン CraftROBO(クラフトロボ)のCC330-20を購入したので、カッティング・裁断の様子を動画にしました。
購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

利用してみての感想は、実売2万円程度にも関わらず。
予想以上にキレイに裁断できますし、作業も難しくありません。
プロユースとしての利用も全然可能だと思います。

Adobe Illustrator(イラストレーター)にも、プラグインとして対応しており。
イラストレーターのaiファイルから、プラグインとして呼び出して裁断をすることが可能です。

今回は、テストのために。
付属のカッティング用台紙に貼付け、コピー用紙を裁断してみました。
コピー用紙の場合は、用紙が薄すぎ、裁断圧を最小にしても、多少カッティング用台紙が傷つきました。

裁断できる用紙は、以下のように多彩です。
何が切れる?

カッティングマシーン CraftROBO(クラフトロボ)の注意点

トンボの位置と用紙の向き

ソフトを利用して、トンボを設定するのですが。
通常のトンボは4つですが、これは3つのトンボができます。

正しい用紙のセットは、2つのトンボの方からセットします。
最初、これを逆にしていて、エラーが発生して裁断されませんでした。
これは、用紙の向きをトンボの数で認識してるからでしょう。

ただ、センサーの認識があまり良くないようで、正しくセットしてもエラーが出ることがありました。

参考リンク

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